東京で永代供養を行う東長寺について

東京で永代供養を行う東長寺について

永代供養と言う言葉を耳にしたことはありますか。

これは永代に亘って寺院が供養と管理を行うもので、近年ではお墓参りで子供達に負担を掛けさせたくない方や遺族がいなくお墓をもてない方など、様々な理由からこの供養の方法が選ばれています。

東京都でも永代供養を行っている寺院はあるのですが、その1つが新宿区に位置する「曹洞宗 萬亀山 東長寺」です。

この寺院の永代供養では結の会と呼ばれる会に入会する仕組みとなっており、会員になった全ての方に曹洞宗の戒名とそれを刻銘した位牌を位牌壇に安置してくれます。

プランの料金は永代の供養が付いているものは1人70万円で、管理費や年会費といった費用は掛かりません。

入会の手続きについては東長寺のホームページに設けられた問い合わせフォームから資料請求が簡単にできますし、電話でも受け付けています。

また、結の会に関する見学会も用意されていますので、気軽に連絡を入れてみると良いでしょう。